災難除・茅の輪守

古来より、6月と12月の年に二度、「大祓」という神事が神社で行われてきました。
特に6月末の夏越の大祓では、境内に設けられた大きな茅の輪をくぐることで、半年分の災厄やけがれを祓い清めるとされます。

このお守りは、茅(ちがや)を模した輪をかたどり、無病息災と災難除を祈願したお守りです。

授与予定期間:6月1日-7月6日

  • 1,000円

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